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マツダ 車種別目標値引き額一覧

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CX-3

マツダのCX-3は、デミオをベースとしたコンパクトクロスオーバーSUV。このCX-3も、マツダの象徴的アイコンである魂動デザインが取り入れられているので、他のSUVとは一線を画した独特のスポーティでシャープなプロポーションに仕上がっている。兄貴分のCX-5に比べてちょうど一回り小さくまとめられており、全高も1550mmと立体駐車場に入庫も可能だ。エンジンラインナップはデミオと共通の1.5Lディーゼルターボのみであるが、スペックはCX-3用にチューニングされており、トルクアップと静粛性の向上が実現されている。しかも25km/Lで低燃費に仕上がっているのが秀逸。唯一、車体がコンパクト故に後部座席が狭いのが難点。とはいえマツダの本気を十分に感じることができるSUVでまさにおすすめの一台。CX-3は非常に人気の高いため、注文から約2ヶ月以上は覚悟しよう。

CX-3目標値引き額:7万円

CX-3の大幅値引きを引き出す方法
最近のマツダの新型車は、値引きはかなり渋い。ディーラーではほぼ3~5万円の値引きでストップされてしまうケースがほとんど。それでもヴェゼルハイブリッドをメインにスバルのXVハイブリッドや日産ジュークなどを競合にぶつけていくとある程度効果あり。オプション込みで12万円取れたら御の字だ。

【基本データ】
登場年月 : 2015年2月
取扱店 : マツダ全店
価格帯 : 240万~320万円


CX-5(CX5)

マツダのCX-5(CX5)は、マツダの新世代エコテクノロジー「SKYACTIV(スカイアクティブ)」が投入されているクロスオーバーSUVである。すでにスカイアクティブエンジンが搭載されているデミオやアクセラとは違い、エンジンだけではなく、軽快感や安定感、上質な乗り心地を実現した軽量高機能シャーシ「スカイアクティブシャーシ」や、操舵安定性や衝突安全性能を向上させた軽量高剛性ボディ「スカイアクティブボディ」が採用され、「スカイアクティブテクノロジー」を全面的に採用された初めての車種でもある。今回のマイナーチェンジによって、ヘッドライトはAHLが採用され、フロントフェイスが精悍になった。

CX-5で特に注目すべきは、クリーンディーゼルエンジンを搭載したモデルがあることで、新開発の2.2Lディーゼルターボエンジン「SKYACTIV-D 2.2」によって、18.6km/Lの優れた低燃費を実現しつつ4.0Lガソリン車並みの力強い走行性能を両立している。ハイブリッド車並みの燃費性能とSUVの走破性を跳ね備えた注目の一台である。さらにマイナーチェンジによってマツダコネクトが採用され、さらに使い勝手が向上した。現在、ディーゼルが人気を博しており、納期もディーゼルモデルのXDがやや待つことになるがそれでも2ヶ月程度に落ち着いた。

CX5目標値引き額:20万円

CX5の大幅値引きを引き出す方法
フルスカイアクティブモデルは、社として値引きの引き締めをしているが、登場してからある程度経つので、値引きも緩み最初から10万円割引いて交渉してくるところがほとんど。日産のエクストレイルやトヨタのヴァンガードと競合させて、攻めれば相手も折れてくれるはず。オプション込みで30万円を目標に頑張れ。


【基本データ】
登場年月 : 2014年11月
取扱店 : マツダ全店
価格帯 : 244万6,200~348万8,400円


アテンザワゴン

アテンザワゴンはCX-5に続き、マツダのスカイアクディブ技術が車全体に投入されたステーションワゴンである。デザインテーマである「魂動-Soul of Motion-」を採用しているので、エクステリアもとてもカッコよく斬新である。アテンザワゴンには、2000ccと2500ccのガソリン車と2200ccのクリーンディーゼルターボ車を揃え、全て直列4気筒。最近では珍しくディーゼル車にはMT車の設定がある。今回のマイナーチェンジによってフロントフェイスが精悍になった。

またCX-5と同様、クリーンディーゼルエンジンを搭載したモデルが設定されている。2.2Lディーゼルターボエンジン「SKYACTIV-D 2.2」は、優れた低燃費を実現しつつ4.0Lガソリン車並みの力強い走行性能を両立している。ハイブリッド車並みの燃費性能と走る楽しさを追求できる注目の一台である。アテンザワゴンのラゲッジルームはフラットで広く、非常に使いやすくなっている。さらにiアクティブセンスという安全運転支援機構が搭載されており安全性もかなり向上している。マイナーチェンジによってマツダコネクトが採用され、さらに使い勝手が向上した。現在、ディーゼルが人気を博しており、納期も2ヶ月以程度待たなければならないが、待つだけの価値がある名車といえる。

アテンザワゴン目標値引き額:15万円

アテンザの大幅値引きを引き出す方法
登場してからある程度経つので、値引きも緩み最初から10万円割引いて交渉してくるところがほとんど。ただしディーゼルの方はオーダーが殺到しているので、値引き交渉はディーラーオプションのサービスなどを中心に交渉しよう。オプション込みで25万円を目標に頑張れ。


【基本データ】
登場年月 : 2014年11月(マイナーチェンジ)
取扱店 : マツダ全店
価格帯 : 276万4,800~396万9,000円


アテンザ

スカイアクディブ技術によって今ノリにのっているマツダの渾身の一台がアテンザ。アテンザは世界戦略車でもあり、欧州車に近いテイストを備えたスポーティあふれるスポーツセダンである。デザインテーマである「魂動-Soul of Motion-」を採用しているので、エクステリアもとてもカッコよく斬新である。アテンザはCX-5に続き、マツダの新世代エコテクノロジー「SKYACTIV(スカイアクティブ)」が投入されている。さらにiアクティブセンスという安全運転支援機構が搭載されており安全性もかなり向上している。今回のマイナーチェンジによってフロントフェイスが精悍になった。

またアテンザはCX-5と同様、クリーンディーゼルエンジンを搭載したモデルが設定されている。2.2Lディーゼルターボエンジン「SKYACTIV-D 2.2」は、優れた低燃費を実現しつつ4.0Lガソリン車並みの力強い走行性能を両立している。ハイブリッド車並みの燃費性能と走る楽しさを追求できる注目の一台である。マイナーチェンジによってマツダコネクトが採用され、さらに使い勝手が向上した。現在、ディーゼルが人気を博しており、納期も2ヶ月以程度待たなければならないが、待つだけの価値がある名車といえる。

アテンザ目標値引き額:15万円

アテンザの大幅値引きを引き出す方法
登場してからある程度経つので、値引きも緩み最初から10万円割引いて交渉してくるところがほとんど。ただしディーゼルの方はオーダーが殺到しているので、値引き交渉はディーラーオプションのサービスなどを中心に交渉しよう。オプション込みで25万円を目標に頑張れ。


【基本データ】
登場年月 : 2014年11月
取扱店 : マツダ全店
価格帯 : 276万4,800~374万2,200円


新型デミオ(DEMIO)

マツダのデミオは、欧州市場を意識したコンパクトカー(海外ではDEMIOではなくMazda2という名前で知られている)。他社のコンパクトカーがモデルチェンジの際に軒並みボディサイズを拡大する中、デミオはあえて小型軽量化し、欧州車を強く意識したデザインや、軽快な走りが特徴。今回のフルモデルチェンジによって、魂動デザインが取り入れられたことでよりスタイリッシュで、内外装の質感が格段にアップした。1.3L直噴エンジンと1.5Lディーゼルターボの2種類をラインナップで、新型デミオの乗り味はマツダらしく他のコンパクトに比べてしっかりしている。しかも30km/Lで低燃費に仕上がっているのが秀逸。唯一、車体が小ぶり故に後部座席が狭いのが難点。運転好きで2人乗車がメインならデミオは候補に入れてほしいおすすめの一台。非常に人気の高く、とくにディーゼルモデルの納車が遅れ気味。注文から約2ヶ月以上は覚悟しよう。

デミオ目標値引き額:7万円

デミオの大幅値引きを引き出す方法
新型になってから値引きはかなり渋くなっている。ホンダのフィットやトヨタのアクアを競合にぶつけていくとある程度効果あり。ディーゼルターボモデルは、ハイブリッドモデルと競合させよう。オプション込みで15万円取れたら御の字だ。

【基本データ】
登場年月 : 2014年9月
取扱店 : マツダ全店
価格帯 : 154万~213万円


MPV

マツダのMPVは、マルチ パーパス ビークル(Multi Purpose Vehicle =多目的自動車という意)の頭文字 をとって名付けられたLクラスミニバン。MPVは、スライドドアのあるLクラスミニバンの中でも全高が1685mmと低く抑えられており、操縦安定性は数あるミニバンの中でもトップクラスの高さを誇るため、家庭の事情でどうしてもミニバンを選択せざるを得ない車好きの親父には是非ともおすすめできる一台である。登場からかなり経過しているが今なお古さを感じさせないデザインは秀逸。ただし、現在絶好調のマツダの中でスカイアクティブ化されていない数少ないモデルのひとつでもありやや寂しい。アルファードなどの他のLサイズミニバンに比べれば3列目は物足りないが、大人でも長時間乗っていることができる広さは確保されているし、多彩なシートアレンジも魅力的。発売からかなり経っているので、注文から約1~2ヶ月程度で納車が可能。

MPV目標値引き額:45万円

MPVの大幅値引きを引き出す方法
ご存知の通り、MPVはフルモデルチェンジからかなり経っているので、最近のマツダ車に比べると現在大きな値引きを引き出せる車種である。初回から30~40万円引いてくることもザラなので、そこで安心してハンコを押すのではなく、きちんとトヨタのエスティマやアルファードなどと競合させよう。短期決戦を望むなら、「他の車を見に行く予定だが、いま60万円ここで引いてくれるなら買う。」と真剣にたたみかけても効果的。オプション込みで55万円取れたら万々歳。


【基本データ】
登場年月 : 2006年2月(2014年9月最新改良)
取扱店 : マツダ店
価格帯 : 282万4,200~358万5,600円


新型アクセラ・ハイブリッド

アクセラは、マツダの主力車種であり、世界戦略車でもあるため、欧州車に近いテイストを備えたスポーティあふれるCセグメントの車種である。今回のフルモデルチェンジで新型アクセラには、待望のハイブリッドモデルもラインナップされた。ただしハイブリッドモデルはセダンタイプのみの設定となっている。HV技術はトヨタから供給を受けており、プリウスと同じTHSⅡを採用されている。アクセラHVのエンジンは、2.0L直噴のSKYACTIVE-Gとなり、燃費もJC08モードで30.8km/L(プリウスは30.4~32.6km/L)を達成。ただし、アクセラHVは燃費だけではなくマツダらしい走りを追求している。新型アクセラHVはアテンザ同様、iアクティブセンスという安全運転支援機構が搭載されており安全性もかなり向上している。

待望のアクセラ・ハイブリッドは、11月下旬の発売予定だがすでに予約を受け付けているので、いち早く手に入れたい場合はすぐにディーラーに急ごう。

新型アクセラ・ハイブリッド目標値引き額:5万円

新型アクセラ・ハイブリッドの大幅値引きを引き出す方法
今回のフルモデルチェンジによって値引きは正直かなり渋くなっている。ディーラーによっては、車両価格から一切割引しないところもあれば5万円程度でストップしてくるところがほとんど。人気も高いので、値引き交渉はディーラーオプションのサービスなどを中心に交渉したほうが賢明。オプション込みで12万円を目標に頑張ろう。下取車があれば、買取額の上乗せも忘れずに交渉しよう。

【基本データ】
登場年月 : 2013年11月
取扱店 : マツダ全店
価格帯 : 237万3,000~262万5,000円


新型アクセラ・セダン

スカイアクディブ技術によって快進撃を続けているマツダの主力車で、欧州などでは「mazda3」という名がつけられているアクセラがいよいよフルモデルチェンジされた。新型アクセラ・セダンは世界戦略車でもあり、欧州車に近いテイストを備えたスポーティあふれるスポーツセダンである。今回のフルモデルチェンジでフルスカイアクティブ化され、エクステリアは「魂動-Soul of Motion-」を採用しているので斬新。アクセラはアテンザ同様、iアクティブセンスという安全運転支援機構が搭載されており安全性もかなり向上している。

アクセラ・セダンは、新開発の1.5Lのガソリンエンジンである「SKYACTIV-G 1.5」のみでディーゼルの設定はないが、セダンには待ちに待ったハイブリッドもラインナップされる。11月下旬の発売予定だがすでに予約を受け付けているので、いち早く手に入れたい場合はすぐにディーラーに急ごう。

新型アクセラ・セダン目標値引き額:5万円

新型アクセラ・セダンの大幅値引きを引き出す方法
今回のフルモデルチェンジによって値引きは正直かなり渋くなっている。ディーラーによっては、車両価格から一切割引しないところもあれば5万円程度でストップしてくるところがほとんど。人気も高いので、値引き交渉はディーラーオプションのサービスなどを中心に交渉したほうが賢明。オプション込みで12万円を目標に頑張ろう。下取車があれば、買取額の上乗せも忘れずに交渉しよう。

【基本データ】
登場年月 : 2013年11月
取扱店 : マツダ全店
価格帯 : 171万1,500円~205万8,000円


新型アクセラ・スポーツ

マツダのアクセラスポーツは、世界市場を視野にいれて開発されたミドルサイズの5ドアハッチバックである。欧州などでは「mazda3」という名がつけられており、ゴルフなどがライバル車になるため洗練されたスポーティな乗り味が特徴。安定性と乗り心地のバランスが優れていて、よく曲がり、急なブレーキにも後輪が踏ん張ってくれるアクセラは、乗っていて運転が楽しい一台である。今回のフルモデルチェンジによってフルスカイアクティブ化され燃費の向上と大幅なトルクアップを果たしている。エンジンは1.5Lと2.0Lのガソリンエンジンとアテンザにも搭載されている2.2Lのディーゼルエンジンの3タイプで、1.5Lの場合19.4km/Lの低燃費を実現している。エクステリアも「魂動-Soul of Motion-」デザインが採用されているため洗練しており、インテリアも上品にまとまっている。安全装備もアテンザ同様iアクティブセンスが搭載されており安心だ。11月下旬の発売予定だがすでに予約を受け付けているので、いち早く手に入れたい場合はすぐにディーラーに急ごう。

新型アクセラ・スポーツ目標値引き額:5万円

新型アクセラ・スポーツの大幅値引きを引き出す方法
今回のフルモデルチェンジによって値引きは正直かなり渋い。ディーラーによっては、車両価格から一切割引しないところもあれば5万円程度でストップしてくるところがほとんど。人気も高いので、値引き交渉はディーラーオプションのサービスなどを中心に交渉したほうが賢明。オプション込みで12万円を目標に頑張ろう。下取車があれば、買取額の上乗せも忘れずに交渉しよう。

【基本データ】
登場年月 : 2013年11月
取扱店 : マツダ全店
価格帯 : 171万1,500円~298万2,000円


ビアンテ

マツダのビアンテは、2000ccクラスのワンボックスミニバン。今回のマイナーチェンジでスカイアクティブを新たに搭載した。スカイアクティブ技術搭載によってビアンテの燃費は14.8km/lになり、2000ccミニバンのガソリン車で唯一の免税対象車に。ビアンテは、他社のミニバンに比べて尖がった外見が特徴で、他の人とは違うミニバンに乗りたい人にはおすすめ。シートアレンジも女性にも簡単にアレンジ操作が可能だし、3列目をたたんで2列目を目一杯下げれば、まるでリムジンのようなシートアレンジも可能。セレナのハイウェイスターやステップワゴンのスパーダのようにビアンテも外見がエレガントなグランツという最上位車種を設定された。ビアンテは納期が非常に安定しているので、注文して1~2カ月程度で納車されるはず。

ビアンテ目標値引き額:40万円

ビアンテの大幅値引きを引き出す方法
スカイアクティブが搭載されたとはいえビアンテクラスのミニバンは、セレナやノアなど競合が多い激戦区。そのため、比較的簡単に、20万円程度の値引きを引き出せるはず。比較的東京など都市部のほうが大きな値引きを取りやすいが、しっかりとセレナやノア、ステップワゴンなどと競合させれば、目標値引きを引き出せるはず。オプション込みで50万円取れたら万々歳。
【基本データ】
登場年月 : 2008年7月(2012年1月一部改良)
取扱店 : マツダ店
価格帯 : 213万1500~276万円


プレマシー

走りを重視した高さを抑えた小型ミニバンであるマツダのプレマシー。カラクリシートアレンジやアイドリングストップ機能のi-rtopを搭載しているのに、同クラスのミニバンに比べて価格がリーズナブルなのも魅力のひとつである。運転しやすいミニバンだけれど、3列目シートの居住性は広くはないので、頻繁に多人数乗りするなら事前にディーラーで実際に確かめておくべき。さらに1月にスカイアクティブエンジンが搭載されるモデルも追加され、燃費も16.2km/lとガソリン車では優秀な燃費に改善されている。海外に輸出されているだけでなく、日産のラフェアスタハイウェイスターにもこのプレマシーがOEM提供されている。日産のラフェスタハイウェイスターにそれほどこだわりがなければ、大きな値引きが期待できるプレマシーの方がおすすめ。人気車種だが、現状では注文から約1~2ヶ月程度で納車が可能となる。

プレマシー目標値引き額:26万円

プレマシーの大幅値引きを引き出す方法
マイナーチェンジ後ではあるが、「日産のラフェスタよりも安くなります?」と単刀直入に聞くこと。マツダの場合比較的値引きの相談に応じてくれるので気軽に交渉しよう。基本は日産のラフェスタハイウェイスターときちんと競合させて、割引きを勝ち取ろう。オプションを含めて35万円の値引きができれば御の字。


【基本データ】
登場年月 : 2010年6月(2012年1月マイナーチェンジ)
取扱店 : マツダ全店
価格帯 : 179万9000~235万2000円


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