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三菱 車種別目標値引き額一覧

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ekスペース

三菱自動車のekスペースは、三菱との合弁会社であるNMKVで開発された軽自動車であり、ekワゴンに続く第二弾めとなるクルマである。ekスペースは、ダイハツのタントやスズキのスペーシアと同じジャンルのトールタイプワゴンの軽自動車であり、三菱自動車初の大空間軽ワゴンでもある。兄弟車として日産からDAYZ ROOXが発売される。

このekスペースは、子育てファミリーにとって嬉しいアイディアがいっぱい盛り込まれた一台に仕上がっている。クラストップの室内高はもちろんのこと、後席のスライド可動領域が260mmに達しているので、運転席に乗ったままでも後席のチャイルドシートに手が届く位置まで前に出すことが可能。後席に空調の風を届ける天井ファンやタッチパネル式エアコン操作がウリだ。クールな外観のekスペースカスタムも設定される。肝心の燃費の方もライバルに劣らない26.0km/lでエコカー免税で、ターボ車は50%減税となっている。

ekスペース目標値引き額:5万円

ekスペースの大幅値引きを引き出す方法
基本的に軽自動車で車両価格が低いため大きな値引きは期待できない。さらに登場したばかりのため大きな値引きを引き出すのは困難であるが、軽トールタイプワゴン市場は各社がしのぎを削る激戦区なのでしっかり競合させれば多少の値引きを引き出せる。スズキのスペーシアやダイハツのタント、ホンダのN-BOXのいずれかと必ず競合させて交渉をすすめよう。兄弟車の日産DAYZ ROOXと競合させるのも効果的。オプションを含めて10万円の値引きを目指せ。


【基本データ】
登場年月 : 2014年2月
取扱店 : 三菱店
価格帯 : 122万4300~165万9000円


ekワゴン

三菱の新型ekワゴンは、日産との合弁会社であるNMKVで開発された2013年6月に発売したハイトワゴンタイプの軽自動車。日産では兄弟車としてdayzという名前で販売している。新型ekワゴンのデザインは、日産が担当したため今までのekワゴンと違ったスタイリッシュなエクステリアに仕上がっており、ekカスタムも設定されている。コンパクトながら余裕のある全高1600mmを活かして、大人4人がゆったりくつろげる広々としたキャビンが確保されている。燃費の方もライバルのムーヴの燃費を02km/l上回る29.2km/lになる予定。新型ekワゴンには、リアビューモニター付きバックモニターやタッチパネル式のオゾンセーフフルオートエアコン、uvカットガラスなどが搭載しているところも魅力である。発売直後ということもあり注文が殺到しているが生産ラインを事前にしっかりと確保していたため、注文しても納車まで1~2ヶ月程度。

ekワゴン目標値引き額:5万円

ekワゴンの大幅値引きを引き出す方法
新型ekワゴンの場合、基本的に軽自動車で車両価格が低いため大きな値引きは期待できない。しかもフルモデルチェンジ直後ということもあり大きな値引きを引き出すのはかなり難しいが、軽ハイトワゴン市場は各社がしのぎを削る激戦ジャンルなのでしっかり競合させれば多少の値引きを引き出せる。スズキのワゴンRやダイハツのムーヴと必ず競合させよう。日産のdayzと競合されても面白い。オプションを含めて10万円の値引きを引き出せれば合格だ。


【基本データ】
登場年月 : 2013年6月
取扱店 : 三菱店
価格帯 : 105万~154万円


i(アイ)

三菱のiは、特徴的なフォルムが印象的な軽自動車。iはデザインだけではなく、ミッドシップレイアウトを採用しエンジンはリアシート後方に配置しているため、運転席の乗り心地は高く、小回りが利くため運転もラク。ただし、このフォルムのためか収納も他車に比べ少なく、室内もやや圧迫感を感じてしまう。通勤の足として使うにはおすすめの一台である。現在は生産体制が安定しており今なら1~2ヶ月程度で納車可能。

i目標値引き額:10万円

iの大幅値引きを引き出す方法
基本的に軽自動車で車両価格が低いため大きな値引きは期待できない。しかもiは、個性的であるため競合しにくい。競合させないと5万円程度の値引きでお茶を濁されてしまうので、スズキのワゴンRスティングレーダイハツのムーヴカスタムといった個性的な車種と競合させよう。また経営の異なる三菱店同士の同士競合で交渉するのも効果的。トータルで15万円の値引きを目指そう。


【基本データ】
登場年月 : 2006年1月(2012年7月一部改良)
取扱店 : 三菱店
価格帯 : 122万4000~160万2000円


ミラージュ

三菱のミラージュは、コルトの後継モデルで三菱から久々に投入されたコンパクトカーである。ミラージュは、日産マーチと同様にタイで生産された三菱製のいわゆる輸入車となる。ミラージュの最大の特徴は、小回りが利く小柄なボディと燃費性能だ。全長3710mmのボディと14インチタイヤによって最小回転半径が4.2mと小さいため免許取りたての初心者にも扱いやすい。また、1000ccの小さなエンジンで燃費は27.2km/lとガソリン車の中ではかなりいい数値だ。三菱自動車の世界戦略車として作られているミラージュだが、そのためか所々に安っぽさが見えてしまうのが、価格と燃費は魅力的なので購入を考えている場合は実車で確認しよう。生産が安定しているので納期も注文から1~2ヶ月程度で納車されるだろう。

ミラージュ目標値引き額:12万円

ミラージュの大幅値引きを引き出す方法
コンパクトカーはライバルがひしめいている激戦区。そのため、いくらミラージュが比較的新しいからといって上手に交渉すれば大きな値引きを勝ち取ることができる。たとえば、ホンダのフィットやマツダのデミオあたりの値引きの大きい車種と競合させることで大きな値引きを引き出せるはず。最終的には同地域内にある資本の異なる三菱ディーラー同士の同士討ちで根気よく交渉していこう。オプション込みで18万円取れたら御の字だ。


【基本データ】
登場年月 : 2012年8月
取扱店 : 三菱全店
価格帯 : 99万8000~128万8000円


i-MiEV(アイミーブ)

三菱のi-MiEV(アイミーブ)は、軽自動車で唯一の100%電気で走るEV車である。デザインだけでなくミッドシップレイアウトで評価の高いiがベースになっている。i-MiEVは、EVならではの加速と一定したトルクで軽快に走ってくれる。乗り心地もよく、軽自動車では信じられないくらいの静粛性も相まって快適性は非常に高い。満充電での航続可能距離は最高で180km。遠出でなければ十分実用的である。バッテリーの積載スペースのため、ラゲッジは狭くあまり大きな荷物は入らない。ガソリン車に比べて割高なのもたまに傷。現在は生産体制が安定しており今なら1~2ヶ月程度で納車可能。

i-MiEV目標値引き額:5万円

i-MiEVの大幅値引きを引き出す方法
基本的に軽自動車で車両価格が低いため大きな値引きは期待できない。さらにi-MiEVは、軽自動車で唯一の電気自動車であるため実質的な競合車は存在しない。経営の異なる三菱店同士の同士競合で交渉して、車両本体から5万円、オプションから20%程度の値引きを目指そう。


【基本データ】
登場年月 : 2009年6月
取扱店 : 三菱店
価格帯 : 260万~380万円


アウトランダー

三菱のアウトランダーは、典型的なSUVでありながら3列シートの7人乗りができるSUV。4WDのシステムは、電子制御式で3つの走行モードを自由に切り替えることが可能となっている。さらに先進の安全装備であるe-アシストはミリ波レーダーを使った衝突防止・回避・軽減のシステムで高い安全性を保持している。7人乗りのため、居住性やラゲッジスペースがやや中途半端感があるが、多人数乗りのSUVが欲しい人にとっては非常に魅力的な一台である。ちなみに、納車は1~2ヶ月程度。

アウトランダー目標値引き額:18万円

アウトランダーの大幅値引きを引き出す方法
登場したばかりだが上手に交渉していけばある程度の値引きを引き出すことができる。競合車として、スバルのフォレスターやマツダのCX-5をぶつけながら交渉すれば、思うような値引き額に近づけることができる。現状では、全体で22万円の値引きをゲットできれば合格。


【基本データ】
登場年月 : 2012年10月
取扱店 : 三菱店
価格帯 : 242万7000~310万円


デリカD5

三菱のデリカD5(D:5)は、ミニバンの中でも異色の存在。ワイルドなスタイリングとSUVにも負けない悪路走破性の高さで独自の地位を築き、指名買いが多い。セレナやステップワゴンなどの他の2Lクラスのミニバンよりもやや大きいサイズでサードシートまでゆとりのある広さを確保している。経済的で燃費の高い2WDもあるが、デリカD5の魅力を堪能するのなら4WD車を選択してアウトドアでガンガン乗り回したい。2012年の年末の一部改良時に、ミニバンでは初のクリーンディーゼルエンジンモデルも加わった。ちなみに、納車は1~2ヶ月程度。

デリカD5目標値引き額:30万円

デリカ D5の大幅値引きを引き出す方法
現行型が発売されてから6年以上経過しているので、