セダン

新車ブログ > ▼車種別 » セダン

セダン 車種別目標値引き額一覧

クルマの買い替えなら更に割引きを引き出せる!
もしあなたがすでに車に乗っていて、新車と乗り換えるつもりなら、新車の割引きだけではなく、今乗っている車の本当の買取価格を知っておくことは重要です。
「すでに10万キロ超えてるし、無料で引き取ってくれさえすればそれでいい」と思っていても、プロに査定してもらうとディーラーでは全く値段がつかなかった車が高く買い取ってくれた!というケースもザラです。適正な買取価格を知れば、不当に買いたたかれることもなく20万円も得したケースもあります。

方法はいたって簡単。ネットで査定に申し込むだけ。たった30秒程度の入力ですぐに愛車の価格がわかります。

ほんの少しのひと手間で○○万円得するかもしれません。まずは、かんたん車査定ガイドであなたの愛車の価格を申し込んで愛車の適正な価値を知りましょう。

→→申し込み簡単の愛車無料査定はこちらから



レガシィB4

スバルのレレガシィB4は、スバルを代表するセダンであり、現在のモデルでB4は4代目となる。北米向けであるため大柄なボディで車内は余裕たっぷり快適である。注目のパワートレインは、2500cc水平対向4気筒エンジン。パワーシートやアクセスキー対応ポジションメモリーなど便利装備は全車標準装備となる。カメラ技術を刷新して操舵支援制御を追加したVer.3のアイサイトが搭載されている。人気の車種ではあるが、1~2ヶ月程度の納車で安定している。

レガシィB4目標値引き額:20万円

レガシィB4の大幅値引きを引き出す方法
レガシィB4は、安定した人気があるもののしっかりと競合させれば大きな値引きを引き出すことができる。日産のティアナやマツダのアテンザなどとしっかり競合させればある程度の値引きが引き出せるはず。オプション込みで28万円取れたら御の字だ。


【基本データ】
登場年月 : 2014年10月
取扱店 : スバル全店
価格帯 : 286万2,000~307万8,000円


グレイス

ホンダのグレイスは、フィットベースの小型のハイブリッドセダンである。フィットベースながらもグレイスは、独自のデザインで形作られておりホンダのグレイスに対する本気が伺える。フィットの強みである室内空間の広さや燃費の高さはグレイスにも受け継がれており、ハイブリッドモデルのみラインナップされている。基本性能は、フリードHVと同じでスポーツハイブリッドi-DCDを採用。1.5Lハイブリッドに7速デュアルクラッチトランスミッションを組み合わせ、燃費も34.4km/lと高い燃費を誇る。ホンダの本気が詰まったグレイスは人気が高く、注文から2ヶ月程度で納車される見込み。

グレイス目標値引き額:12万円

グレイスの大幅値引きを引き出す方法
ホンダも「HVは特別なクルマなので、安売りはしません」と基本的にハイブリッド車の値引きは渋い。他社との競合は結構難しいので、系列の異なるホンダのディーラーでグレイス同士を競合させて値引きを引き出そう。オプションを含めて18万円の値引きができれば素晴らしい。


【基本データ】
登場年月 : 2014年12月
取扱店 : ホンダ全店
価格帯 : 195万~240万9,800円


アテンザ

スカイアクディブ技術によって今ノリにのっているマツダの渾身の一台がアテンザ。アテンザは世界戦略車でもあり、欧州車に近いテイストを備えたスポーティあふれるスポーツセダンである。デザインテーマである「魂動-Soul of Motion-」を採用しているので、エクステリアもとてもカッコよく斬新である。アテンザはCX-5に続き、マツダの新世代エコテクノロジー「SKYACTIV(スカイアクティブ)」が投入されている。さらにiアクティブセンスという安全運転支援機構が搭載されており安全性もかなり向上している。今回のマイナーチェンジによってフロントフェイスが精悍になった。

またアテンザはCX-5と同様、クリーンディーゼルエンジンを搭載したモデルが設定されている。2.2Lディーゼルターボエンジン「SKYACTIV-D 2.2」は、優れた低燃費を実現しつつ4.0Lガソリン車並みの力強い走行性能を両立している。ハイブリッド車並みの燃費性能と走る楽しさを追求できる注目の一台である。マイナーチェンジによってマツダコネクトが採用され、さらに使い勝手が向上した。現在、ディーゼルが人気を博しており、納期も2ヶ月以程度待たなければならないが、待つだけの価値がある名車といえる。

アテンザ目標値引き額:15万円

アテンザの大幅値引きを引き出す方法
登場してからある程度経つので、値引きも緩み最初から10万円割引いて交渉してくるところがほとんど。ただしディーゼルの方はオーダーが殺到しているので、値引き交渉はディーラーオプションのサービスなどを中心に交渉しよう。オプション込みで25万円を目標に頑張れ。


【基本データ】
登場年月 : 2014年11月
取扱店 : マツダ全店
価格帯 : 276万4,800~374万2,200円


ティアナ

日産のティアナは、モダンリビングをキャッチコピーにモダンで上質で快適なインテリアデザインが特徴のセダンである。広い室内と高級感漂うインテリアが評価され、日本だけではなく中国などでも人気の高い車種である。今回のフルモデルチェンジによって、内外装ともにより洗練されている。注目のパワートレインは、QR25DDという2.5L直4のガソリンエンジンのみ搭載され、旧モデルにラインナップされていた3.5L仕様は廃止された。ただ近い将来、ハイブリッド仕様もラインナップ予定なので、気長に待つべきかも。ティアナは納期が非常に安定しているので、注文して1~2カ月程度で納車されるはず。

ティアナ目標値引き額:20万円

ティアナの大幅値引きを引き出す方法
フルモデルチェンジ後とはいえ初回の商談でディーラーからは、10万円前後の値引きを提示してくれるケースが多い。性格は若干異なっているが価格帯が近いトヨタのマークXと競合させて、しっかりと交渉し、ギリギリまで引き出せば目標の値引き金額をゲットできるはず。35万円取れたら万々歳。

【基本データ】
登場年月 : 2014年4月
取扱店 : 日産全店
価格帯 : 249万9120~313万2000円


新型アクセラ・セダン

スカイアクディブ技術によって快進撃を続けているマツダの主力車で、欧州などでは「mazda3」という名がつけられているアクセラがいよいよフルモデルチェンジされた。新型アクセラ・セダンは世界戦略車でもあり、欧州車に近いテイストを備えたスポーティあふれるスポーツセダンである。今回のフルモデルチェンジでフルスカイアクティブ化され、エクステリアは「魂動-Soul of Motion-」を採用しているので斬新。アクセラはアテンザ同様、iアクティブセンスという安全運転支援機構が搭載されており安全性もかなり向上している。

アクセラ・セダンは、新開発の1.5Lのガソリンエンジンである「SKYACTIV-G 1.5」のみでディーゼルの設定はないが、セダンには待ちに待ったハイブリッドもラインナップされる。11月下旬の発売予定だがすでに予約を受け付けているので、いち早く手に入れたい場合はすぐにディーラーに急ごう。

新型アクセラ・セダン目標値引き額:5万円

新型アクセラ・セダンの大幅値引きを引き出す方法
今回のフルモデルチェンジによって値引きは正直かなり渋くなっている。ディーラーによっては、車両価格から一切割引しないところもあれば5万円程度でストップしてくるところがほとんど。人気も高いので、値引き交渉はディーラーオプションのサービスなどを中心に交渉したほうが賢明。オプション込みで12万円を目標に頑張ろう。下取車があれば、買取額の上乗せも忘れずに交渉しよう。

【基本データ】
登場年月 : 2013年11月
取扱店 : マツダ全店
価格帯 : 171万1,500円~205万8,000円


シルフィー

日産のシルフィーは、ブルーバードシルフィーの後継車種のセダン。シルフィーは、全幅を1760mmに拡大して3ナンバー車になったが、全長は4615mmに収めており、ファミリータイプのミドルサイズセダンに分類される。ホイールベースを長くとることで、リアシートの居住性を確保しており、その広さはLクラスのセダンに匹敵するため、大人4人が乗車しても快適な長距離移動が可能となっている。内部は細部まで丁寧に作りこまれておりファインビジョンメーターや木目調フィニッシャーなど非常に美しい。唯一の欠点は、燃費は15.6km/Lと悪くはないが、車両重量とのバランスによってエコカー減税の対象外となっている。

シルフィー目標値引き額:12万円

シルフィーの大幅値引きを引き出す方法
シルフィーは新登場後だが、エコカー減税対象外の影響もあるため比較的値引きを取りやすい。

カローラ・アクシオ

トヨタのカローラは、1966年の登場以来、国民車として日本の自動車をけん引してきたベストセラーカー。2012年5月のフルモデルチェンジによって、さらにカローラらしさに磨きがかかる。セダンタイプのカローラ・アクシオは、ボディが縮小される。新型カローラアクシオは、先代に比べ全長が50mm短くなるが、すぐれたパッケージングによって室内空間や視界は広くなっている。しかもカローラは、安全性も高く、全グレードに6つ(フロント・サイド・カーテン)のエアバックが標準装備されるだけなく、アイドリングストップや上級者並みの自動防眩ミラーやビーム自動切り替えなど先進装備が備えつけられる。燃費も21.4km/lとエコなところも魅力的だ。カローラ・アクシオの場合、発売後も比較的供給は安定することが予想されるため、注文から約1~2ヶ月程度で納車が可能。カローラは東北(宮城工場)で生産されるので是非ともがんばってほしい。

カローラアクシオ目標値引き額:12万円

カローラアクシオの大幅値引きを引き出す方法
カローラアクシオは、フルモデルチェンジ後ということもあり基本的に値引きは渋い。しかしながら、